Q.  初期表示設定した勤務区分が日次勤怠に表示しません。

A.
▶下記2つの初期表示設定の変更は、日次勤怠への反映に「日次勤怠データ生成」の実施が必要です。

①社員設定>出退勤初期表示設定 および 休日1-3


②勤務区分設定>
・勤務時間 および 休憩N の時間帯
・勤務時間 および 休憩N の「日次勤怠にて時間の初期表示:する/しない」


▶日次勤怠データ生成の実施について
 ●日次勤怠「閲覧済」の月→日次勤怠データ生成を実施します
 ●日次勤怠「未閲覧」の月→日次勤怠データ生成は不要です。





注1:実施すると該当期間の打刻データがリセットされますのでご注意ください。
必要に応じて実施前に打刻データをcsv出力するなどバックアップを取り
実施後にcsv登録や鉛筆マークで再入力してください。


注2:もしデータ生成を回避したい場合、当月のみ鉛筆から手動で修正 or 勤怠csv登録で一括修正してください。

注3:未閲覧の月に関しては、初回表示時に初期表示設定が反映しています。そのため設定変更時にデータ生成が不要です。

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