Q.  フレックスタイム制(コア:11時-15時)ですが、日次勤怠で早退が18日とカウントされます

A.

フレックスタイム制の場合、基本的に1日の勤務時間が所定時間に満たない場合は早退となりますが、
勤務区分の設定方法によっては、所定労働時間を満たしていても早退になる可能性があります。
[システム管理>勤務区分]より、「勤務時間」の項目にコアタイムの時間を設定し、
「早退時間」の項目を「含める」に設定しておくと、
たとえ1日の勤務時間が所定労働時間を満たしていたとしても
15時以前に勤務を終了した場合は早退となります。

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