Q.  無料プランの「勤怠データ保存期間1年」とは?

A.

無料プランの場合

お申し込みから1年が経過すると、打刻データ、日次勤怠データなどの「勤怠データ」がシステム上から消えていく仕組みになっています(それ以降も1年経過するごとに勤怠データは削除されます)。

勤怠情報は、3年(以上)の保管が労働基準法で義務付けられています。
無料プランをご利用のお客様は、「勤怠データのダウンロード」を実施ししていただき、3年以上、勤怠データcsvを保管していただく必要があります。

 【参考記事】
退職したらポイ、じゃダメ!勤怠データの正しい保存期間

有料プランの場合

「勤怠データの保管期間:1年」の制限はなくなり、IEYASUをご利用いただいている間は、システム上に勤怠データが残り続けます。

●毎年忘れないようにcsvで勤怠データを出力する必要も、csvデータを3年以上保管する必要も無くなります。

●過去の勤怠データがシステム上に残り続けるため、レポート・分析を確認する際にも、過去の勤怠データと比較しながらチェックすることができます。

●突然、労働基準監督署から過去の勤怠データの提出を求められても早急に対応できます。

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